年収1000万を達成した働き方と転職活動【伸びる業界を選ぼう】

転職で1000万を目指すには?

自分に提供できる価値は何かなと改めて棚卸してみました。

転職を3回経験して、現在は4社目。年収は1000万を達成しています。

この経験って、これからもっと頑張って働きたいとか、将来のために転職したいとか、そんな風に考える人の役に立てないかなと思いました。

本記事はこんな方におすすめ

  • 年収を伸ばしたい!
  • 転職を成功させたい!
  • 年収1000万以上を目指したい!

転職で年収を上げるなら業界選びが大切

結論から言えば、転職で年収を上げるなら、業界選びが大切なんです。

業界により年収には相場があります。なるべく相場が高いところで頑張るというのが大前提です。

業界別の平均年収ですが、業界によって平均年収が100万円くらい違うというのがわかると思います。

年収を上げるなら平均年収が高い業界を

もちろん、平均年収が高いから良い業種で、平均年収が低いからその業種が良くないということではありません。

どの業界においても、大切なのは他者貢献であり、平均年収が低いから他者貢献できていないわけではありません。

年収が低くても、他者に貢献でき感謝される仕事はいっぱいあります。年収によって仕事の優劣は決まりません。自分の幸福度もやりたくない仕事で高い年収をもらうより、やりたい仕事でそこそこの年収をもらったほうが幸福度は高いと思います。

ですが、後述しますがやはり年収は高いほうが生活が楽です。

できるだけ年収を上げていきたいと考えるならば、平均年収が高い業界を選んだほうが良いです。

年収を上げるなら伸びている業界を

また、年収を持続的に上げていきたいのであれば、伸びている業界を選ぶほうが良いです。

わかりやすく言えば、いま年収が高くても斜陽産業である業界と、いまの年収はさほど高くなくても将来伸びていく業界とでは、将来の年収に大きな違いが出てくる可能性があります。

これから伸びていく業界は、IT業界、ネット広告業界、ゲーム業界、医療や創薬・バイオ系、農業などと言われています。いずれもITを駆使しやすく、業務効率化とデジタル化で飛躍的に業界が発展していく可能性に満ちています。

逆に年収は高いけれど斜陽産業だと言われるものもあります。印刷業界、新聞業界、銀行業界、航空業界、テレビ業界などです。

その他の業界も、国内の人口減少や価格競争があり、またIT化の恩恵を受けにくい、あるいはデジタルトランスフォーメーション(デジタル革新)に乗り遅れた業種業界は衰退していくものと考えられます。

年収を上げるなら差別化されたプロダクトやサービスを提供する企業を

年収を上げるには就職した会社の業績が伸びないといけません。

ライバル他社には無い強みを持った会社が良いでしょう。 ベンチャー企業などに多い傾向がありますが、差別化され、特徴的なプロダクトやサービスを提供する会社です。

大企業よりも小回りの効く小さい会社のほうが業績アップとともに年収も上がっていく傾向があります。

安定した大企業で出世して年収をアップするという方法もあります。

いずれにせよ、会社の業績が伸びていないと給料もボーナスも支払うことができません

成長性がある、挑戦的な雰囲気の会社を選ぶことも、年収をアップさせるには必要な要素です。

サラリーマンで年収1000万ってどのくらいいるの?

サラリーマンにとって、年収1000万は憧れだし、目指したい一つのステージ。

実際に年収1000万というのは、かなり上位の年収になるんだそうです。

転職エージェントサービスのDODAのデータでは、40代であっても以下のようになっています。

年収1000万以上という人は、40代平均でも全体の4.2%にあたります。

年収の高さは優劣でも幸福度でもないが生活は楽

年収の高さと人生の幸福度は比例しません。年収が低くても幸福度が高い人もたくさんいますし、年収が高くても幸せを感じない人もいる。

年収は人生の幸福度を決める尺度ではないし、年収の高い低いが人の優劣を序列するものでもありません。

ただ、生活のしやすさという観点で考えると、自分の実感としては年収が低いよりはやっぱり年収は高い方が良いなと感じます。

貯金もできるし、生活に安心感もあるし、家族にお金の面であまり苦労はかけたくありませんし。

年収が人生を決めるわけではないけど、年収は高ければ高い方が生活はやっぱり楽です。

年収1000万の生活ってどんな感じ?

年収1000万であっても、好きなものを好きなように買えるわけではありません。

わたしの家は賃貸だし、クルマはボロボロで10年近く乗っているし、服はユニクロだし(ユニクロはいい服ですけど)、職場でのランチは300円以下の激安で済ませて、子どもの服は友人からタダで譲ってもらっているし、おこづかいは3万円しかもらっておらず、しかもその3万円で休日の子どもの遊び代やご飯代もまかなっています。

割と慎ましく暮らさないと、お金はすぐに出て行って無くなってしまいます。奥さんもパートで働いているので、世帯年収はもうちょっと多いのですが、わが家にはお金持ちというイメージはまったくありません。むしろ我が家より裕福そうなご家庭の方が多いイメージです。

一方で、100均であれば好きなものを好きなように買えます。スーパーなら、いろいろなものを合計金額を気にせず買っています。年に数回は旅行に行きますが、普段の生活をしっかりと謹んでいれば、貯金は自然と増えていきます。

年収1000万って、そんな感じですね。豊かであるとも言えないし、お金に困るというほどでもない。

お金のことで奥さんともめることはないですね。お金以外のことでは紛争が耐えませんがw

子どもの学費は確保できています。あとは今後の生活資金と老後資金を貯める必要があります。家もクルマもローンを組んでいないので、借金はまったくありません。

我が家は旅行が好きなので、年に数回は国内旅行に行きます。海外に何度も行く余裕はありません。

旅行先は沖縄や温泉地への旅行が多いと思います。北海道はまた行ってみたいです。

年収1000万の収入の内訳

わたしの年収の内訳ですが、だいたいこんな感じですね。

給料:58万円
ボーナス:150万×2回
その他:50万(手当、配当など)

その他にもブログの収入とか、奥さんのパート収入もあるので、世帯年収はもうちょっと多いです。

でも、税金、社会保険、年金などの天引きがものすごく多いので、手取りはかなり低くなります。

給与収入が700万位を超えてくると、天引きが増えすぎちゃって、あまり手取りは増えてこないです。このあたりは、年収を上げるモチベーションが折れやすいポイントですね。年収600万くらいが幸福度のバランスが良いという説もあるくらいです。

子ども手当は減額されるし、税金や社会保険の控除も減ったりするし、踏んだり蹴ったりな感じはあります。

ふるさと納税して、iDeCoもやって、年度末に確定申告して、少しでも税金を取り戻すようにしています。

年収が上がってくると税金控除ができるものをできるだけ駆使しして、節税をすることが大切です。

払うお金を減らして、入るお金を増やさないと、いつまで経っても生活に余裕が生まれません。

年収1000万だと死ぬほど働いているの?

どんなに年収が高くても死ぬほど働いていたのではコスパが良くないですよね。

ちなみにわたしは休日出勤は無いですし、朝は7時半に家を出て、夕方は6時半くらいには家に帰っています。

忙しい日もありますし、仕事の責任は重いですけど、有給は月に1、2回は取ります。転勤や出張も無いので、家族に迷惑をかけることはないですし、コロナでは在宅勤務も可能になっています。

サラリーマンですから、大変なことはいっぱいありますし、雇われているという不安定さや多くの人の中で働く人間関係の難しさもあります。

ですが、朝から晩まで働き詰めとか、過重な労働で消耗しまくっているということは、わたしの場合は無いです。

これは業界や会社が生み出す仕組みにもよると思います

常に人とコンタクトを取ることで付加価値を生み出す職業であれば、忙しさと年収が比例するケースもあるでしょう。

逆にわたしみたいにネットを駆使する仕事だと、忙しさと年収が必ずしも比例しません。ネットの仕組みが24時間365日休まずに稼ぐので、稼げる額と忙しさはあまり関係ありません。

忙しくないわけではないけれど、自分が動きまくったからと言って付加価値がより多く発生するわけではありません。

集客の仕組みを強化したり、CV(コンバージョン)に至る導線を改善するとか、作業や働き方を効率化することで、付加価値が上がる商売となっています。

『長時間忙しく働く≠収入アップ』という仕事や会社を選ぶことも重要だと思います。

年収1000万の良いところ

年収1000万に到達してみてわかった良いところです。

・生活資金に困るということは無くなった
・子どもの教育にお金がかけられる
・スーパーで欲しい物が躊躇なく買える
・節税や投資など勉強することができた
・ささやかながらも旅行や貯金ができる
・割と精神的に落ち着いている

お金に困るということが少なくなったので、割と精神的に落ち着いているかなと思います。明日の生活のお金を必死で稼いでいる感じはないというのが大きいと思います。

子どもの教育にお金がかけられるのも良い点だと思います。お金というものは、過去の精算や現在の消費・浪費に使うのではなく、未来への投資に使うのが一番良い使い方です。子どもの教育にお金をかけているというのは、お金に余裕がある家庭ほどその傾向が顕著だと思います。

年収1000万ではキツイこと

家やクルマもローンを組めば買えるんだと思いますが、資産性がない買い物はしたくないので、ローンを組んでまでの購入はしていません。

貯金も節約を頑張っていれば無理なくできると思います。ただ、調子に乗って出費を増やしてしまうとすぐに赤字になります。

旅行も贅沢なものではなく、飛行機は安いチケット、それ以外の移動はマイカー、ホテルはコスパの良いところ、飲食も贅沢すると予算オーバーになるので、ケチケチした感じですね。

年収が高いと言っても、しょせんはサラリーマンの労働収入です。収入が自動化されているわけではないので、働けなくなったら即貧乏。一寸先は闇です。

年収1000万はサラリーマンとしては平均より高いけれど、世の中には年収のもっと高い人はざらに居ます。そういう富裕層、または富裕層に近い方と比べると雑魚感は否めません。

いや、まだまだ雑魚なんです、年収1000万くらいは。

でも、年収400万くらいの頃と比べると、本当に生活は楽になりました。

使えるお金はあまり増えていませんが、気持ちに余裕がある感じが生活しやすさに現れるんだと思います。

 年収1000万でも注意が必要な点

サラリーマンである以上、年収がいくら高くなっても所詮は雇われの身です。会社の業績次第では、年収がダウンすることもあるし、会社が倒産したり、会社を辞めてしまえば収入が途絶えてしまいます。

収入が増えたからって気持ちを大きくせずに、支出を抑えつつ、貯金や節税対策、投資などで資産を守ることが必要です。

特に収入が増えると見栄を張りたくなります。広い家、良い車、おしゃれな服や時計、海外旅行など、使おうと思えば使えるから支出が増えてしまいがち。

一度生活レベルを上げてしまうと、なかなか節約ができにくくなります。

年収1000万とはいえ、所詮は給与所得者、つまりサラリーマンです。ビジネスオーナーでも投資家でもありません。自力で稼ぐ能力があるわけではないので、ある程度の慎ましさの中で生活することが注意点として必要です。

なぜ年収1000万まで到達できたのか?

これについては、20年以上前にIT業界を選んだことが一番の要因だと思います。

当時はパソコン触ったことなかったし、ワードとエクセルの違いすらわかりませんでした。

それでも構わず、躊躇せずにソフトウェアハウスに飛び込んだのがIT業界に入ったきっかけです。

さらに、ネットベンチャーでインターネットの仕組みを学び、その後の4社目の会社でポータルサイトを立ち上げて今に至ります。

ポータルサイトでは年々売上が増していって、それにつれてわたしの年収も上がっていったような経緯です。

サラリーマンが自分の年収を伸ばすには、自分が会社の売上や利益アップの直接的な貢献をするしかありません。

会社にとって必要な人材では年収アップにはなりません。会社の歴史や仕組みが一変するくらいでなければ、自分の年収は上がりません。

大手企業で出世をすれば、年収1000万くらいは軽いことかもしれません。でも大手企業に就職し、なおかつ出世するというのは至難の業です。転職でそのような環境に飛び込むことも一つの手ですが、わたしにはスキルも学歴も人としての魅力が足らずに、大手企業に入ることはできませんでした。

でも、だったらと自分が会社に貢献して、自分の年収を上げるように頑張りました。

このように頑張れば伸びていく業界と会社で、自分が人一倍の努力をして会社の売上や利益に貢献すること。

これが年収1000万に至るために必要なことでした。

転職する時に年収1000万を目指すために大切なこと

転職するときには、転職先の現在の評価を考えるのではなく、将来性や成長性を重要視していきましょう。いま調子の良い会社は、いまがピークであり今後は衰退していくかもしれません。

いまは小さな会社や事業でも、今後大きく成長していくかもしれません。そのような企業を選ぶことも大切です。

また、自社製品やサービスを持ち、顧客との直接的な接点を持つ会社が良いでしょう。

下請けや孫請けで仕事をする会社では、商品やサービスの改善はもちろん、自社でプロダクトを作成することができません。

改善も創造もできない会社を選んでしまうと、自力で売上や利益を上げることが難しいです。

また、卸業や小売業のような流通系の仕組みに入ってしまったり、飲食業などの原価率が高い商売もサラリーマンの身では年収を上げるのが厳しいと思います。

成長して伸びている業界で、自社で差別化された商品やサービスを持ち、自力で改善や想像ができる会社で、小回りがきくベンチャー企業などが、大企業で出世する以外でサラリーマンが年収1000万を目指せる可能性がある条件と言えます。

とはいえ年収1000万は夢がある

年収1000万はあまり豊かではないし、スーパーで好きなものが買える程度との説明をしました。税金や社会保険の天引きも多く、手取りがそんなに多く残るわけではありません。

年収1000万程度では贅沢三昧はできません。すぐお金がなくなります。

でも、多少の贅沢であれば選択することもできます。

スーパーでは値段を気にせずに国産品やこだわりの素材を選べるし、外食に行ってもおいしいものが食べられます。

その気になればマイホームもマイカーも手に入れることができます。海外旅行だってできるし、子どもを私立学校に行かせることもできるでしょう。

『予算的にまったく選ぶことができない』のと、『選択肢として選ぶこともできる』というのは全然違うポジションです。

やはり年収1000万には夢があります。人生をより豊かにする可能性に満ちています。人生のゴールとしては、サラリーマンで年収1000万はちょっと中途半端かなと思います。所詮は労働者です。でもひとつの通過点としては、絶対に目指すべき人生のポジションだと思います。

年収1000万を目指して転職活動をしてみませんか?

年収1000万は転職後すぐに実現できない場合も

成長性のある業界で、挑戦的な環境の会社に就職したとしても、すぐに年収1000万になることは難しいでしょう。

数年、あるいは10年以上の時間をかけて実績を積み、会社や上司の評価を上げて、着実に出世することも必要です。

管理職、あるいは役員になって、事業を統括するくらいにならないと小さな組織では年収は上がっていきません。

だから、転職先も重要ですが転職した後にいかに活躍するかも重要です。

年収1000万を目指すには転職は通過点であり、ゴールではないということです。

転職を経て、あるいは数回の転職を経て、スキルや経験値を上げて、会社の売上や利益に直接的に関与して、その成績を押し上げる必要があります。

転職と同時に年収1000万が達成できれば、それはそれで素晴らしいです。ただ、求人は限られるでしょうし、よほどの実績をお持ちでないと書類選考から先に通過することはないと思います。

年収が上る可能性のある会社で、しっかりと実績を残すことが、遠回りのようで着実な路線だと思います。

また、そこで必死に頑張った実績が、あなたの輝かしいスキルやキャリアとして、その後も市場価値の高い人材として評価を得ることができるでしょう。

年収1000万を目指すなら転職エージェントを利用する

年収1000万を目指せるような会社に転職するには、自分のスキルや経験値も大事ですが、そのような企業の求人を紹介してもらう必要があります。

優秀な人材であればお金をかけてでも採用したいという積極的な企業が転職エージェントを利用します。

転職エージェントは企業にマッチした優秀な人材を紹介することで成功報酬を受けています。

だから、転職エージェントを利用することは、より良い求人情報に巡り合うために必要なことです。

以下にオススメの転職エージェントを紹介します。転職を希望される方は、いくつかの転職エージェントに登録して、いろいろな求人に巡り合うチャンスをゲットしてください。

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転職エージェントはあなたを面談して、あなたの強みやキャリアの棚卸しをしてくれます。その上で希望にあった求人を紹介してくれます。面談があるのでちょっと緊張してしまうかもしれませんが、転職エージェントのコンサルタントはプロです。

多くの人と関わって、その人にあった求人を紹介してきたプロです。しかもそんなプロに頼っても、転職希望者は登録も利用も求人を何回紹介してもらっても、仮に転職が実現できなくても一切料金はかからない、つまり無料です。

転職を本気で考えるなら転職エージェントの利用は欠かせません。ぜひ利用してみてください。わたしも利用していました。

まとめ 年収1000万を達成した働き方と転職活動【伸びる業界を選ぼう】

ということで年収1000万を目指す転職と年収1000万の実態についてお話しました。

最後にまとめますと

・年収1000万を目指すには伸びている業界を選ぶ
・差別化された自社製品やサービスを持つ会社を選ぶ
・年収1000万といえど、労働者であり贅沢はできない
・年収1000万あれば、選択肢は広がり夢がある
・転職時に年収1000万を実現するより転職後の活躍で目指す
・良い求人に巡り合うには転職エージェントを利用する

やはり年収1000万には夢があります。人生をより豊かにする可能性に満ちています。人生のゴールとしては、サラリーマンで年収1000万はちょっと中途半端かなと思います。所詮は労働者です。でもひとつの通過点としては、絶対に目指すべき人生のポジションだと思います。

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