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【SEO本の執筆記録3】Googleの使命を考える【ブログにできることは?】



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SEOのためにGoogleとブログの使命を理解しておく





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おはようございます😃メダカ皇帝です!

ブログの毎日更新、頑張っています。

今日でブログ開始から391日目

投稿した記事は587記事目

毎日更新は181日目

昨日のアクセス数は277

総アクセス数は81501

となりました。


自前の電子書籍を作成中。


※Googleの使命?





Googleの使命とは



初心者向けにSEO本を執筆しています。まあ、売れないと思いますが、やってみようの精神で挑戦しています。



その中でふと思ったことが。そういやGoogleって何する会社なのだろうか。Googleの使命をご存知でしょうか?Googleの使命はGoogleのホームページに書いてあります。



https://about.google/intl/ja_JP/





Google の使命は、世界中の情報整理し、世界中の人がアクセスできて使えるようにすることです。





なるほど、単純でわかりやすぞ!





世界にあふれる膨大な情報をGoogleは整理する。そして、世界中の人がアクセスできるようにして、その情報を使える状態、つまり検索出来たり、閲覧出来たり、共有出来たり、保存できたりする。





そんな便利な世の中をGoogleは支えてくれている。いまや、情報=Googleというくらい、Googleが関りがないものはないような気がする。



検索、メール、動画、写真、音楽、地図、ニュースなどあらゆるものがGoogleのプラットフォーム上でアクセスすることができるようになっている。



では、ブログの使命とは?





ブログは何のため?

ブログは何のため?





ではブログの使命とはなんだろうか?





ブログは個人が好きに楽しむもの。あまり使命などというものは関係ないのかもしれない。





ただ、ブログでアクセスを集めたい、価値ある情報を発信したいと考えると、使命みたいなものが出てくるかもしれない。





もうひとつのブログの使命は、個人が自由に価値ある情報を発信し、出会いやビジネスのきっかけを作ることができる。



そんな感じでしょうか?





自由なブログと価値あるブログは全然違う





自分のブログはどっちを目指す?

自分のブログはどっちを目指す?





世の中には2種類のブログがある。





個人が日記のように自由に楽しむブログ。好きなことを好きなように発信し、好きな人が集まり、好きなように楽しむブログ。





これはこれで楽しい。これもひとつのブログの在り方。





もうひとつは、価値ある情報を提供して、アクセスを集めることによって、アドセンスやアフィリエイトで収益を上げるため、つまり個人のビジネスとしてのブログ。





こちらは楽しむためと言うより、収益と言う目的があるから、それに見合うようなブログを運営しないと結果が出ない。





ビジネスであり、結果が求められる勝負の世界。





甘くないだけに、明確な使命が必要になる。





ところで自分のブログの使命ってなんだろう?誰かの役に立つ情報を発信すること?





んー、なんか弱いな。こういうところから考え直さないとダメかも。





まとめ Googleの使命を考える【ブログにできることは?】





自分のブログは何ができる?

自分のブログは何ができる?





Googleには使命がある。あらゆる情報を整理して、誰でも便利に使えるようにすること。





ブログにも使命がある。誰でも自由に楽しむこと、または価値ある情報を誰でも発信できること。





Googleはあらゆる情報を整理して、誰でも使える状態にしてくれる。ブログで成果を出したいのなら、価値ある情報を発信しないといけない。





だとするならば、自分のブログの使命は?





そこを明確にしないと、SEOといっても机上の空論となってしまうだろう。価値ある情報を提供していなければ、検索結果で上位を取れないようになっている。





Googleは価値ある情報を集約することと同時し、価値のない情報を検索結果から締め出そうとしている。





価値のないアフィリエイトサイトは、Googleのペナルティの対象になる。売上だけを考えたアフィリエイトサイトは、いつか必ず飛ばされる。





https://support.google.com/webmasters/answer/76465?hl=ja





Google では、アフィリエイトのためだけのウェブサイトや「内容の薄い」アフィリエイト サイトはウェブユーザーに付加価値を提供していないと考えています。特に、アフィリエイト プログラムに参加し、アフィリエイト ネットワーク上でプログラムのコンテンツを配信するサイトがそれに該当します(他にも該当するサイトはあります)。こうしたサイトの多くが同じコンテンツや類似コンテンツを同一サイト内、または複数のドメインや言語で複製した画一的なサイトやテンプレートのようなサイトです。検索結果ページにこのようなすべて同じコンテンツのサイトが複数表示されることも起こり得るため、このような内容の薄いアフィリエイト サイトはユーザーの利便性を妨げることになります。





まずは読者に価値ある情報を提供し、結果的に収益を得るというビジネスモデルをしっかりと理解して、SEOもブログ運営も考えていかないといけない。





内容の薄いアフィリエイトの例:

商品アフィリエイト リンクを含むページで、商品の説明とレビューを元の販売者から直接コピーし、独自のコンテンツや付加価値を加えることなくそのまま掲載しているもの。
サイトの大部分がアフィリエーションで構成され、独自のコンテンツやユーザーへの付加価値がごくわずかしか含まれていない商品アフィリエーションのページ。





自分にも言えることだが、自分のブログの使命を考えることをオススメしたい。





アフィリエイト プログラムに参加しているサイトが必ずしもすべて内容の薄いアフィリエイト サイトというわけではありません。たとえば、質の高いアフィリエイトは独自の商品レビュー、評価、商品やカテゴリのナビゲーション、商品比較などを提供することで付加価値を加えています。





どこかに自分のブログの価値を出せる場所があるはず。そこを目指せる使命を見つけていきたい。





ウェブ上の多くのサイトに掲載されているようなコンテンツで構成されたアフィリエイトのためだけのサイトは、Google 検索結果で上位に表示されず、検索エンジンによる評価が低くなる可能性があります。関連性が高い独自のコンテンツを提供すれば、ユーザーに価値を提供し、サイトを他のアフィリエイト サイトと差別化することができるため、サイトが Google 検索結果の上位に表示される可能性が高くなります。





深い、深いなー、SEOって。がんばろうっと。





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