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【おねしょ】おねしょはいつか終わるので気にしなくて良いそうです。【原因と対策】


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ひさびさにおねしょして朝から大騒ぎw

 

 

おねしょの対策をしてから寝よう!

おねしょの対策をしてから寝よう!

 

 

 

 


おはようございます😃メダカ皇帝です!

 

 

ブログの毎日更新、頑張っています。

今日でブログ開始から343日目

投稿した記事は503記事目

毎日更新は133日目

昨日のアクセス数は304

総アクセス数は56371

となりました。

 

寝る前のおしっこを忘れずに。

 

※わたしじゃないですよw

 

 

 

朝からおねしょでてんやわんや

 

今朝はすこし起きるのが遅くなりました。さて、ブログを書こうかと起き上がると、パジャマのズボンがビショビショΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

 

まさか?!老化現象による夜尿?!

 

 

違いました。うちの子でした。ある意味ではホッとしたw

 

 

子どもと同じベッドでくっついて寝ていたので、わたしもビショビショになっていました。ホッとしている場合でもブログ書いている場合でもない。片づけなきゃ。

 

 

というわけでシーツやパジャマや本人と自分も洗い、いまやっとブログを書いています。おねしょの原因はわかっています。昨夜は寝る前におしっこさせるのを忘れてしまいました。。。

 

 

おねしょの原因とおねしょを防ぐには

 

毎晩してしまうような頻度の多いおねしょとたまにしてしまうおねしょがあるそうです。いつかおねしょは治るものなので、原因をしっかりと把握しつつ対策を取っていけばよいそうです。

 

 

参考:子育て医療コラム:おねしょ、どうしたらいいの?|学研 おやこCAN

 

 

おねしょの原因は、子どもはぼうこうが小さく、成長段階のホルモンの分泌バランスが整っておらず、おねしょをしてしまうそうです。

 

 

 おねしょをしてしまう原因は、主に2つあります。

 

1つは、夜のおしっこの量が多いため。成長とともに、夜になるとおしっこの量を減らそうとする「抗利尿ホルモン」が脳から分泌されます。でも2~5歳ごろはまだ成長段階で、この抗利尿ホルモンの分泌リズムが整っていないため、夜のおしっこの量が少なくならず、おねしょをしてしまうのです。

 

もう1つは、ぼうこうがまだ小さく、おしっこをためられないため。

 

(中略)

 

この2つの原因が重なることもありますし、この原因以外に、睡眠の質がよくない場合や、疲れやストレス、胃腸が弱いなどの体質によっておねしょをしてしまうこともあります。

 

 

 

おねしょを治すための工夫です。

 

 

・「早寝早起き」で生活習慣を整え、眠りの質を高める

・夕食後2時間は、水分の摂取量を少なめに

・夜中、おしっこをさせるために子どもを起こさない

・おむつなどは大いに使って、親子の心の負担を減らそう

 

 

 

 

わが家のおねしょ対策

 

わが家ではなるべく寝る前におしっこをさせているのですが、ついつい忘れてしまう時があります。そういう時はおねしょ注意ですね。

 

 

あとは、寝る前の水分の取り過ぎ。乾燥しているので水分は取らないといけませんが、寝る前の取り過ぎは注意ですね。

 

 

果物類も注意。みかん、すいか、メロンなど、利尿作用がある水分が多い果物は寝る前には食べさせない方がいいですね。

 

 

安心して眠れるように、寝る前に絵本を読むなどの「入眠儀式」を取り入れたり、夕食後や寝る前のひととき、穏やかな音楽などをかけて、子どもがリラックスできる静かな時間を設けたりしてもよいでしょう。

 

 

寝る前に絵本は読んでいるのですが、絵本読んでもらいたさに慌ててベッドに入っておしっこし忘れてしまいます。親が注意してあげないとダメですね。

 

 

 

 

おねしょしても怒らない

 

おねしょするととてもバツの悪そうな顔をしています。原因があり、対策すれば改善できることなので、おねしょを怒らないようにしています。

 

 

ちゃんと寝る前におしっこするように注意してあげればOK。

 

 

怒ると余計にプレッシャーになって、ストレスになったり、入眠が阻害されたりするかもしれません。怒るのではなく、原因を一緒に取り除くことが大事なように思えます。

 

 

まとめ おねしょはいつか終わるので気にしなくて良いそうです。

 

おねしょはいつか終わるもの。家庭でできる工夫も参考にしながら、親子一緒に穏やかな気持ちで付き合っていきましょう。

 

 

わが家はほんとうにたまになので、まったく気にしていませんし、本人に怒ったりもしません。ただ、寝る前のおしっこは絶対に忘れないように親も注意します。

 

 

おねしょの頻度が多い場合は、ストレスや夜尿症が原因かもしれません。病院に相談しつつ、おむつも併用すると良いそうです。

 

 

おむつをして安心感を得られるなら、何歳でもはいたほうがよいでしょう。おねしょをしてパジャマやシーツが汚れることを子どもが負担に思うよりもよいのです。布団を汚さずに済む防水シーツなども使えば、後始末が最小限に済み、親御さんの負担も少なくなります。 

 

 

こんなのも使うと良いかも

 

 

おねしょは対策をしっかりして、あまり気にしないことが大切なように感じます。たまのおねしょはノープロブレムみたいですね。