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子連れの夏休みを最大限に楽しむコツは、なるべく安く、時間効率を良く、渋滞や混雑を避ける

もうすぐ夏休み!夏を精いっぱい楽しみたい!

 

 

夏休みを精いっぱい楽しみたい!

夏休みを精いっぱい楽しみたい!

 

夏休みの計画はもう決まりましたか?うちはディズニーシーと伊香保温泉とキッザニアに行こうかなと計画しています。お金も時間も限られますので、できるだけコスパと時間効率を上げて、精いっぱい楽しめる工夫をしたいと思っています。

 

 

今日は我が家で心がけている夏休みを最大限に楽しむコツをご紹介します!自分的にはかなり頑張っているところなので何かお役に立てたらうれしいです!

 

 

なるべく安く!浮いた予算を有効活用!

 

 

夏休みを楽しむためには、チケットを買ったり、ホテルを予約したり、飲食をしたり、交通費がかかったりと、いろいろなコストが発生してきます。

 

こう言った費用をいちいちまともな正規料金で払っていたら、あっという間に夏休みの計画が破綻してしまいます。すこしでも安く済む方法を探して、それを積み重ねることで5000円とか1万円とか節約できます。その浮いたお金で食事なども楽しめますので、頑張って節約する手段を考えましょう。

 

 

チケット類の節約方法

 

まずはチケット類は早割などのお得なプランがないか?オークションサイトや金券ショップでお得に入手できないかを考えてみましょう。遊園地や動物園、水族館などはヤフオクなどで探すとお得なチケットが入手できる場合があります。

 

金券ショップも見逃せません。たとえば一人当たり300円程度の節約だったとしても家族4人なら1200円の節約ができます。

 

 

ディズニーランドなどはコストダウンがむずかしいですが、暑い真昼間を避けて15時からのスターライトプランで少しでも安く済ませるという方法もありますね。乗り物は乗れないかもしれませんが。

 

 

ホテルや旅館代の節約方法

ホテルや旅館などの宿泊費も節約できる場合があります。早割プランがあったり、東横INNやダイワロイネットホテルズなどは小学生の添い寝が無料だったりします。そのようなお得なプランやホテルを探すのが良いでしょう。

 

 

朝食や夕食を省いて外食で済ませることで安くすることもできます。特に朝食はコンビニや近くのコーヒーショップや牛丼チェーン店のモーニングで済ませると安上がりだったりますね。夕食もホテルや旅館では食べずに、地元の食堂や居酒屋に行ってみるのも旅らしくて楽しいですよ。

 

 

ホテルに宿泊する目的にもよりますが、遊んで帰って寝るだけでしたらできるだけ狭い部屋で眺望も諦めることで大幅なコストダウンができる場合があります。広い部屋で景色を眺めながらのんびりしたい気持ちもわかりますが、外出して遊んで帰って寝るだけで次の日も早いのであれば、ホテルを楽しんでいる時間が取れていません。

 

宿泊費は削減対象ですね。ここをがっつり節約できると他に予算が回せます。

 

 

お得なプランをじゃらんで探そう!

 

 

 

 飲食費の節約方法

 

ここはあまり我慢したくないところですが、実は削れるところもたくさんあります。まずペットボトルやビールなどはコンビニやホテルで買わずに、スーパーなどで購入して持っていきましょう。これだけでもかなり節約できます。

 

どうしても冷えたものが欲しい時は凍らせて持っていくと良いでしょう。ホテルで風呂上りに缶ビールを飲みたいですよね!ちょっと重いけど持っていきましょう!

 

 

外出先で食事をしようとすると、あれもこれも食べたくなってしまい、ついつい予算オーバーしてしまいます。これを避けるためには、ショッピングモールや複合施設のフードコートを利用したり、お昼は豪華にするかわりに夕食はファミレスにするとか、夕食を豪華にする代わりにお昼はファストフードにするなど、メリハリをつけると良いでしょう。

 

我が家でよくやるのはお昼はお得なランチで地元のおいしいものを食べたりして、夜は地元のスーパーで地のものやお惣菜を買ってホテルで食べます。ホテルの滞在時間も増やせますし、食事代を節約しつつも地のものが楽しめてすごくエンジョイできますよ。

 

 

 

交通費の節約方法

 

なかなか削りにくいところですが、なるべく近場にする、電車より自家用車で行く、電車なら金券ショップを利用する、 車ならETCを使うなどを行っています。飛行機ならマイルを活用するのがやっぱりインパクトが大きいです。

 

 

交通費は距離が遠ければ遠いほど費用がかさみますので、近場で過ごすというのが当たり前ですが一番節約できます。例えば東京から3、4時間もかけて移動するより、2時間くらいでもっと良いところがないか探してみましょう。似たようなことができて、もっと近いところってあったりしますよ。

 

近い方がガソリン代も節約できますし、移動時間も節約できます。遠くに行きたい!って気持ちもわかりますが、同じような体験が近くでできないものか探してみるのも手ですよ。

 

 

 

 

 

時間効率を良く、渋滞や混雑を避ける

 

夏休みといえど時間は限られます。のんびり行列に並ぶのではなく、できるだけ渋滞や混雑は避けるようにしましょう。時間はあとで取り戻すことはできません。

 

高速道路であれば、連休初日はどう頑張っても混みます。でもその初日の午後から出発すると、大方の渋滞が解消されていたりします。躍起になって午前中に出発しても、のんびり午後に出発しても、到着時間が数時間しか変わらないケースもありえますので、混む時間帯を避けるのはとても時間と労力を削減できます。

 

 

テーマパークや商業施設であれば、午前の早い時間は割と空いていたりします。フードコートやレストランも11時ごろや16時ごろは空いていることも多いです。早めのお昼や早めの夕食で時間も効率的に使える場合があります。

 

 

人気の居酒屋も18時より前であればすんなり座れたり、予約が取れることもあります。混む時間を避けることは本当に効率が良いので、意識的に他のみなさんと時間帯をずらすと良いでしょう。

 

 

 

例えばゴールデンウィークでもそうなのですが、ゴールデンウィーク中でも祝日の時と平日の時では混み方が違います。やはり平日のゴールデンウィークの方が混み具合は緩やかです。

 

夏休みも同様でお盆前後(13日より前、16日より後)の方が混雑が緩い場合もあります。あえて一番混むときに混む場所に行く計画を立てないように気をつけることで、時間効率を良くできて、夏休みを精いっぱい楽しむことができるでしょう。

 

 

子連れの夏休みを最大限に楽しむコツは、なるべく安く、時間効率を良く、渋滞や混雑を避ける まとめ

 

 

夏休みは楽しみだけど、終わってみたらぐったりでお財布もすっからかん。いやそれどころか予算オーバーで暑さも吹っ飛ぶ!なんてことがあってはいけません。

 

しっかりと削れるところは削って、楽しい部分にお金も時間も労力も費やしたいところですね。こんなにケチケチ考えても、それはそれで疲れるところはあるのですが、例えば予算10万円でも、夏休みのシーズン価格で実質7万円分しか楽しめないのか、あれこれ節約に節約を重ねて12万円分くらい楽しめたのかで、だいぶ差が出てきます。

 

 

事前の計画も大切なのですが、それよりも節約できるコツを最大限に利用することが大切なのかなとも思います。楽しい夏休みを過ごすためにも、これからできる工夫を頑張ってやっていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 




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